水の都 伝統と創作の和菓子弊店は美濃十万石の城下町大垣に寛政十年(1798年)、初代喜多野弥衛門により菓子処「舛屋」として創業いたしました。水の都大垣の地下水をふんだんに使った岐阜県を代表する銘菓であります金蝶園饅頭は、安政二年(1855年)、二代目弥三郎により研鑽を重ねられ独特の製法で生み出されました。また、大垣の名水から生まれた水まんじゅう<4月下旬〜9月下旬>をはじめとして、いちご餅<11月中旬〜5月下旬>、若鮎<4月下旬〜10月中旬>、栗きんとん<9月初旬〜11月下旬>など、四季折々のあじわいをお楽しみいただけます。200年の伝統の技の継承と、さらにそれらを活かした和菓子の創作に日々勤しんでおります。
■2008/青すだれ月/青すだれ日夏の大垣の風物詩です。今月の限定餡は葡萄です。つるんッ 『水まんじゅう』10ヶ入 ¥1,100−限定の葡萄餡は,白餡に葡萄の果汁。甘酸っぱさが広がりますョ。■2008/金魚月/金魚日泳ぎはじめました!清流をすいスイっ 『若鮎』10ヶ入 \1,450‐岐阜を代表する銘菓です。■2008/涼風月/涼風日女性の方に大人気!ふわふわ生に<メロン><巨峰>も仲間入りおすすめです 『ふわふわ生』5ヶ入 ¥1,210−只今の季節は,メロン・巨峰・抹茶・白桃・柚子の5種類のご用意です。
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